| 第一部 |
| 江戸流組太鼓 |
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江戸流組太鼓・・・
私たちの天邪鬼の原点にある
助六流の太鼓。
粋でいなせな東京の太鼓。 |
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| 三人囃子 |
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江戸囃子は通常「笛・鉦・太鼓」の5人で演奏します。
今回は、その囃子を三人の太鼓だけでまとめ、
手組みすべて囃子手組をつかいました。 |
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| 武人 |
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武人・・・
3人の手筋の美しさが目を引きます。
ここのソロパートも見所のひとつです。 |
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| 若武者 |
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プロミネンスをアレンジして、男女4人で大太鼓に取り組みました。
セカンドコンサートで発表した”怒”という曲とプロミネンスを
融合させた、新曲「若武者」。
これでもか!と打ち込む姿は太鼓打ちならずとも
心が震えるでしょう・・・ |
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| 第二部 |
| 怒濤 |
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昨年の新曲「怒涛」
怒濤のごとく打ち寄せる波のように・・・
これでもかというほど、うち続ける。
天邪鬼一押しの曲に仕上がりました。 |
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| 相生 |
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互いの息を感じながら打つ「相生」
私たち二人の空気、その時々によって、
間合いが違ってきます。
始まってみないとわからない・・・
実は二人にとってはものすごく怖い曲。 |
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| 神楽 |
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のどかな笛のメロディと、締め太鼓の高音が心地良くすすむ・・・
竹ばちの妙技に目を奪われながら、
太鼓と笛の音色が何とも言えない郷愁を誘う。 |
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| 魂の響 |
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全身全霊をかけて・・・
大太鼓にむかう。
精神を集中させて、太鼓と対峙する。
まさしく、「魂の響き」 |
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